タイの民族衣装について

タイの民族衣装について

こんにちは!おうち本格タイ料理スースーデリです。本日ご紹介させていただくのは、タイの民族衣装についてです。前回のブログでご紹介させていただいた「民族衣装への変身」のそもそもタイの民族衣装って?にフォーカスしました。

 

タイ女性の正装である『シワーライ』は、長方形の布を胸に巻いて着るトップス『サバイ』と『パ・ヌン』と呼ばれる筒状のスカートで構成されます。

基本的には綿か絹素材の布を腰に巻いたり、肩からかけて使います。特に女性用は北部、東北部、南部、中部それぞれ、長方形の布を胸に巻く「サバイ」のスタイルや色柄などに特色があります。

 

男性の正装は『スア・プララーチャターン』というジャケットで、1977年にプミポン国王(当時)がデザインを決めて着用を推奨し、一般に広まりました。

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